トイ・ストーリーホテルのエントランスサインはどこ?場所・撮影時間・宿泊者以外でも見られるか解説
東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテルに泊まるなら、ホテルに入る前から楽しみにしておきたいのが「エントランスサイン」です。
「エントランスサインってどこにあるの?」
「宿泊しなくても写真を撮れる?」
「せっかくなら、きれいに写真を残したい!」
と気になっている方もいるのではないでしょうか。
トイ・ストーリーホテルは、ホテルに到着したところから『トイ・ストーリー』の世界に入り込んだような雰囲気を楽しめるのが魅力。
エントランスサインも、ホテルに来た記念として写真に残しておきたいポイントのひとつです。
この記事では、トイ・ストーリーホテルのエントランスサインの場所や、撮影するおすすめの時間帯、宿泊者以外でも見られるのかなどを、初めて訪れる方にもわかりやすく紹介します。
これから宿泊予定の方は、ぜひ旅行前の参考にしてみてくださいね。
※ホテルの入館・敷地利用などのルールは変更される場合があります。お出かけ前に東京ディズニーリゾート公式サイトの最新情報をご確認ください。
- トイ・ストーリーホテルのエントランスサインとは?
- トイ・ストーリーホテルのエントランスサインはどこにある?
- エントランスサインは宿泊者以外でも見られる?
- チェックイン前・チェックアウト後でもエントランスサインは見られる?
- エントランスサインを撮影するおすすめの時間帯
- エントランスサインは混雑する?写真を撮りやすくするコツ
- エントランスサインをきれいに撮るコツ
- エントランスサイン撮影でありがちな失敗
- 雨の日でもエントランスサインは楽しめる?
- エントランスサインと一緒に楽しみたいフォトスポット
- エントランスサインは到着時と帰る前のどちらで撮る?
- トイ・ストーリーホテルのエントランスサインに関するよくある質問
- まとめ|エントランスサインもトイ・ストーリーホテルの思い出に
トイ・ストーリーホテルのエントランスサインとは?

トイ・ストーリーホテルへ向かうと、ホテルに到着したときから遊び心のある世界観を楽しめます。
エントランスサインは、そんなホテルで「ここまで来た!」という気分を盛り上げてくれるポイントです。
エントランスサインの特徴
トイ・ストーリーホテルは、おもちゃの世界に入り込んだようなカラフルなデザインが特徴です。
ホテルの建物だけではなく、敷地内のさまざまな場所に『トイ・ストーリー』らしいデザインが取り入れられています。
そのため、ホテルの中に入ってからだけではなく、到着したところから写真を撮りたくなってしまうかもしれません。
エントランスサインを見つけたら、すぐホテルへ向かうのではなく、まず記念に一枚撮っておくのもおすすめです。
ホテルに到着したら最初に楽しみたいフォトスポット
旅行中は、「あとで撮ろう」と思っているうちに撮影するのを忘れてしまうこともありますよね。
特にチェックアウトの日は、荷造りをしたりパークへ向かったりと慌ただしくなりがちです。
そのため時間に余裕があれば、ホテルに到着したときにエントランスサインの写真を撮っておくと安心。
「これからトイ・ストーリーホテルに泊まる」というワクワクした気持ちも、一緒に思い出として残せそうですね。
トイ・ストーリーホテルのエントランスサインはどこにある?
初めて訪れる場合は、「ホテルまでちゃんとたどり着けるかな?」と少し心配になるかもしれません。
電車で向かう場合は、ディズニーリゾートラインの「ベイサイド・ステーション」が最寄り駅です。
エントランスサインの場所
エントランスサインは、トイ・ストーリーホテルへ到着する際にチェックしておきたい場所にあります。
ホテル周辺には大きなオブジェやカラフルな装飾もあるため、移動しながら景色を楽しんでみてください。
写真撮影に夢中になりすぎず、ほかのゲストの通行を妨げない場所から楽しみましょう。
ベイサイド・ステーションからの行き方
JR舞浜駅から向かう場合は、舞浜駅に隣接する「リゾートゲートウェイ・ステーション」からディズニーリゾートラインを利用します。
2つ目の「ベイサイド・ステーション」で降り、そこからトイ・ストーリーホテルまでは徒歩約3分です。
駅からホテルまでが比較的近いため、大きな荷物や子ども連れで移動するときにもわかりやすいでしょう。
初めて行くときに迷いやすいポイント
ベイサイド・ステーション周辺には複数のホテルがあります。
初めて訪れるときは、周辺の建物に気を取られて「どちらへ行けばいいの?」と迷ってしまうこともあるかもしれません。
駅を降りたら、案内表示などを確認しながらトイ・ストーリーホテルへ向かいましょう。
時間に余裕を持って移動すると、エントランス周辺の雰囲気もゆっくり楽しめますよ。
車・タクシーで向かう場合はどこから見える?
車の場合は、首都高速湾岸線の「浦安出口」または「葛西出口」からホテル方面へ向かいます。
ホテルの駐車場は海側の道路から入ることができないため、ベイサイド・ステーション前の道路から入場します。
車で向かう場合も、運転中に無理にサインを探したり撮影したりせず、到着してからゆっくり楽しみましょう。
エントランスサインは宿泊者以外でも見られる?
ここは、宿泊予約をしていない方が特に気になるところではないでしょうか。
「エントランスサインだけ写真を撮りに行きたい」と思う方もいるかもしれません。
宿泊予約がない場合はホテルの利用ルールに注意
トイ・ストーリーホテルは、ホテル敷地内へ入れる人が宿泊ゲストに限定されています。
一般的なホテルのように、「宿泊はしないけれど、少し中を見てみよう」と自由に入れるわけではありません。
そのため、エントランスサインを目的に訪れる場合も、ホテル敷地内へ入る必要がある場所については注意しましょう。
エントランスサインだけを見に行くことはできる?
「写真だけ撮りたいから少しだけ」という場合でも、宿泊者ではない方がホテル敷地内へ入ることはできません。
トイ・ストーリーホテルに宿泊する予定があるなら、その機会にエントランスサインやホテル内のフォトスポットをまとめて楽しむのがおすすめです。
ホテル敷地内と敷地外から見る場合の違い
ホテル周辺を移動していると、敷地外から建物などが見える場合があります。
ただし、ホテル敷地内にあるフォトスポットへ行ったり、近くまで行って写真を撮ったりする場合は、宿泊者限定のルールに注意が必要です。
「ここまでは入って大丈夫かな?」と迷ったときは、自己判断で進まず、現地の案内やキャストの方の指示に従いましょう。
行く前に最新の利用ルールを確認しよう
ホテルの利用ルールは、今後変更される可能性もあります。
以前訪れた方のブログやSNSを参考にするときは、投稿された日付にも注意しましょう。
旅行直前には、東京ディズニーリゾート公式サイトで最新情報を確認しておくと安心です。
チェックイン前・チェックアウト後でもエントランスサインは見られる?
宿泊予定の方でも、
「チェックイン前に写真を撮っていいの?」
「チェックアウトしてから撮ればいいかな?」
と迷いますよね。
チェックインは15時からですが、公式案内ではチェックインするゲストは到着日の朝6時からホテルへ入れるとされています。
チェックイン当日に撮影するならいつがおすすめ?
ホテルへ到着して時間に余裕があれば、チェックイン手続きなどで慌ただしくなる前に写真を撮っておくのもおすすめです。
特に荷物を預ける予定がある場合は、身軽になってから撮影する方法もあります。
旅行の予定と合わせて、無理のないタイミングを選んでくださいね。
チェックアウト日に撮影するときのポイント
トイ・ストーリーホテルのチェックアウトは12時です。
朝に余裕があるなら、チェックアウト前にホテル周辺を楽しみながら写真を撮っておくのもよいでしょう。
パークへ早く向かう予定がある日は朝も忙しくなりやすいため、「帰る日に撮ればいい」と決めてしまわないほうが安心です。
荷物が多いときは撮影するタイミングを考えよう
大きなスーツケースを持ったまま写真を撮ろうとすると、置き場所に困ることがあります。
特に子ども連れの場合は、荷物を持ちながら子どもの様子も見なければならず、思った以上に大変です。
荷物を整理したあとなど、少し身軽になったタイミングで撮影すると落ち着いて楽しめます。
エントランスサインを撮影するおすすめの時間帯

せっかく写真を撮るなら、「何時ごろがいいの?」と気になりますよね。
時間帯によって明るさや周囲の雰囲気が変わるため、撮りたい写真に合わせて選んでみましょう。
朝|比較的人が少ない時間を狙いたいとき
朝は、明るい時間に写真を撮りたい方におすすめです。
宿泊日のスケジュールに余裕があるなら、朝の散策と一緒に撮影してみるのもよいですね。
ただし、パークへ向かうゲストが移動する時間帯でもあるため、必ず人が少ないとは限りません。
昼|明るくカラフルな写真を撮りたいとき
トイ・ストーリーホテルらしいカラフルな雰囲気を残したいなら、明るい昼間もおすすめです。
天候にもよりますが、サインや周囲のデザインが見えやすく、スマホでも撮影しやすいでしょう。
夕方|昼とは違った雰囲気を楽しみたいとき
夕方になると、昼間とは光の雰囲気が変わります。
空の色も一緒に写真へ入れてみると、少し印象の違う一枚になることも。
夕食やパークへ向かう予定がある場合は、時間に余裕を持って撮影しましょう。
夜|ライトアップされた雰囲気を楽しみたいとき
夜は昼間とは違ったホテルの雰囲気を楽しめます。
パークからホテルへ戻ってきたときに、「昼間にも撮ったけれど、夜も撮っておこう」ともう一枚残してみるのもいいですね。
暗い場所では写真がブレやすいため、スマホをしっかり持って撮影しましょう。
エントランスサインは混雑する?写真を撮りやすくするコツ
人気のホテルなので、撮影したい場所にほかのゲストがいることもあります。
「誰もいない写真を撮りたい」と思うかもしれませんが、待ちすぎないことも大切です。
チェックイン前後は人が増えることも
ホテルに到着するゲストが多い時間帯は、エントランス周辺にも人が増えることがあります。
周囲が混んでいる場合は、先にほかの予定を済ませてから戻ってみるのもひとつの方法です。
人の写り込みを少なくしたいときのポイント
人が少なくなる瞬間を少し待ってから撮影したり、カメラの角度を変えたりするだけでも写り込みを減らせることがあります。
ただし、撮影のために通路をふさいだり、長時間同じ場所を占有したりしないように気をつけましょう。
混雑しているときは無理に待ちすぎない
旅行中の時間は意外とあっという間です。
完璧な一枚を撮るために長時間待つよりも、少し人が写っていても、そのときのホテルの雰囲気ごと残しておくのも素敵です。
時間があれば、あとでもう一度立ち寄ってみましょう。
エントランスサインをきれいに撮るコツ
高価なカメラがなくても、少し工夫するだけで写真は撮りやすくなります。
スマホで撮影する方も、次のポイントを意識してみてください。
少し離れてサイン全体を写真に入れる
サインの近くまで行きすぎると、文字や装飾の一部が写真から切れてしまうことがあります。
まずは少し離れた場所から画面を確認して、サイン全体が入る位置を探してみましょう。
人物と一緒に撮るときの構図
人物とサインの両方を入れたい場合は、サインのすぐ前に立つより、少し位置を調整したほうが全体を写しやすくなることがあります。
縦向きと横向きの両方を撮っておくと、あとでSNSに投稿したりアルバムに入れたりするときにも選びやすいですよ。
子どもと一緒に撮影するときのポイント
子どもの写真を撮る場合は、サインだけに集中せず周囲にも気を配りましょう。
「こっちを向いて」「もう一枚!」と何度も撮るより、自然に楽しんでいる様子を撮るのもおすすめです。
あとから見返したとき、その日のワクワクした気持ちまで思い出せそうですね。
逆光で顔が暗くなるときの対策
サインはきれいに写っているのに、人物の顔だけ暗くなってしまうことがあります。
そんなときは少し立ち位置や撮影する角度を変えてみましょう。
スマホの画面で人物の顔をタップして明るさを調整する方法もあります。
夜は手ブレに注意する
夜はシャッタースピードが遅くなり、昼間より写真がブレやすくなります。
撮影するときはスマホを両手で持ち、できるだけ動かさないようにして撮ってみてください。
同じ構図で何枚か撮っておくと、あとからきれいな一枚を選びやすくなります。
エントランスサイン撮影でありがちな失敗
楽しみにしていた場所だからこそ、あとから「もう少しこうすればよかった」と思うこともあります。
事前にありがちな失敗を知っておくと安心です。
近づきすぎて文字が切れてしまう
サインを大きく撮ろうとして近づきすぎると、一部が画面から切れてしまうことがあります。
サインだけの写真、人物と一緒の写真など、少しずつ構図を変えて何枚か残しておきましょう。
人がいなくなるまで待って時間を使ってしまう
人気の場所では、人が完全にいなくなるまで待つのが難しいこともあります。
旅行中はホテル以外にも楽しみたいことがたくさんありますよね。
ある程度のところで撮影して、時間があれば後から再挑戦するくらいの気持ちで楽しみましょう。
チェックアウト直前に撮ろうとして慌ただしくなる
「最後に撮ればいい」と思っていると、チェックアウト当日に時間がなくなることも。
荷造りや移動の時間も考えて、できれば滞在中の早い段階で一度撮影しておくと安心です。
スマホの充電や容量が足りなくなる
ディズニー旅行では、普段以上にスマホを使うことがあります。
写真や動画をたくさん撮っていると、バッテリーだけでなく保存容量が足りなくなることも。
旅行前にスマホの空き容量を確認し、必要ならモバイルバッテリーも準備しておきましょう。
雨の日でもエントランスサインは楽しめる?
旅行当日が雨予報だと、少し残念な気持ちになるかもしれません。
でも、雨の日だからといって写真を諦める必要はありません。
雨の日に撮影するときの注意点
傘を持ちながら写真を撮ると、周囲が見えにくくなります。
足元が濡れて滑りやすくなることもあるため、写真だけに集中しすぎないようにしましょう。
特に子どもと一緒の場合は、安全を優先して無理のない範囲で楽しんでください。
スマホやカメラの雨対策
雨の日はスマホやカメラが濡れないよう注意しましょう。
小さなタオルやハンカチがあると、水滴をさっと拭けて便利です。
撮影が終わったら、バッグなど濡れにくい場所へしまっておくと安心ですね。
雨の日ならではの写真を楽しむのもおすすめ
雨に濡れた地面に光が映ったり、晴れの日とは違った雰囲気になったりすることもあります。
「晴れていないから失敗」と考えず、その日の景色を旅の思い出として残してみてはいかがでしょうか。
エントランスサインと一緒に楽しみたいフォトスポット

トイ・ストーリーホテルには、エントランスサイン以外にも写真を撮りたくなる場所があります。
宿泊するなら、ホテル内を散策しながらお気に入りの場所を探してみましょう。
スリンキー・ドッグパーク
ホテルのエントランス前に広がる広場です。
大きなキャラクターの像などがあり、「おもちゃの世界に来た!」という気分を楽しめます。
エントランスサインとあわせてチェックしておきたい場所です。
トイフレンズ・スクエア
ホテルの中庭にある宿泊者向けのエリアです。
『トイ・ストーリー』の世界観を感じられる場所なので、ホテルをゆっくり楽しみたい方は立ち寄ってみましょう。
トイ・ストーリーホテルの外観
ホテルそのものも、写真に残しておきたいポイントです。
建物全体を入れた写真を撮っておくと、あとから見返したときに「ここに泊まったんだな」と思い出しやすくなります。
ロビー周辺
ホテルに入ったあとも、周囲をよく見てみましょう。
細かなところまで楽しいデザインが見つかるかもしれません。
ただ写真を撮るだけではなく、ホテルならではの世界観をゆっくり楽しんでみてくださいね。
エントランスサインは到着時と帰る前のどちらで撮る?
「写真を撮るなら最初と最後、どっちがいいの?」と迷ったら、それぞれの良さを考えてみましょう。
到着時なら「これから泊まる」ワクワク感を残せる
個人的におすすめしやすいのは、到着したときです。
ホテルを目の前にしたばかりなので、子どもも大人も自然と表情が明るくなりやすいタイミング。
旅の始まりらしい一枚を残せます。
帰る前ならホテル滞在の記念になる
帰る前に撮影すると、「楽しかったね」とホテル滞在を振り返りながら写真を残せます。
ただし、チェックアウト当日は荷物や移動で忙しくなることも。
帰る前にも撮りたい場合は、少し時間に余裕を持っておきましょう。
時間があれば昼と夜の両方を撮ってみよう
時間に余裕があるなら、一度だけと決めなくても大丈夫です。
到着した昼間に一枚、パークから帰ってきた夜にもう一枚。
同じ場所でも時間によって雰囲気が変わるため、あとから写真を比べる楽しみもできますよ。
トイ・ストーリーホテルのエントランスサインに関するよくある質問
最後に、エントランスサインについて気になりやすいことをまとめます。
エントランスサインは宿泊者以外でも撮影できる?
トイ・ストーリーホテルの敷地内へ入れるのは、宿泊ゲストに限られています。
「写真だけ撮りたい」という場合でも、宿泊者以外がホテル敷地内へ入ることはできないため注意しましょう。
チェックイン前でも見ることができる?
宿泊するゲストは、到着日の朝6時からホテルへ入れると公式に案内されています。
客室のチェックイン時刻とは異なるため、「15時にならないとホテルへ行けない」という意味ではありません。
ベイサイド・ステーションから歩いて行ける?
はい。
トイ・ストーリーホテルの最寄り駅は、ディズニーリゾートラインの「ベイサイド・ステーション」です。
駅からホテルまでは徒歩約3分です。
エントランスサインは夜でも撮影できる?
宿泊中であれば、夜にホテルへ戻ったタイミングで撮影することもできます。
夜は昼とは違った雰囲気を楽しめるので、時間に余裕があれば両方撮ってみるのもおすすめです。
ただし、暗い場所では写真がブレやすいため注意してください。
子どもと一緒でも写真を撮りやすい?
子どもと一緒に記念写真を残すのもおすすめです。
ただし、撮影するときは周囲を通るゲストや足元にも注意しましょう。
小さな子どもの場合は、何度もポーズをお願いするより自然に楽しんでいる様子を撮るのも素敵ですよ。
雨の日でも撮影できる?
雨の日でも、無理のない範囲で写真を楽しめます。
スマホやカメラが濡れないようにしながら、足元にも気をつけて撮影しましょう。
まとめ|エントランスサインもトイ・ストーリーホテルの思い出に
トイ・ストーリーホテルのエントランスサインは、ホテルに到着したワクワク感を写真に残せるスポットです。
宿泊するなら、ホテルへ到着したときに一度写真を撮っておくと安心。
時間に余裕があれば、昼と夜で違った雰囲気の写真を残してみるのもおすすめです。
また、トイ・ストーリーホテルの敷地内へ入れるのは宿泊ゲストに限られているため、宿泊せずにエントランスサインだけを見に行こうと考えている方は注意してください。
ホテルの入館ルールなどは変更される場合がありますので、旅行前には東京ディズニーリゾート公式サイトで最新情報を確認しておきましょう。
エントランスサインだけではなく、スリンキー・ドッグパークやトイフレンズ・スクエアなど、ホテルならではの景色も楽しみながら、素敵な思い出を残してくださいね。

