泣く顔文字まとめ|かわいい・号泣・うるうる・悲しい顔文字をコピペ
LINEやSNSで、
「悲しい気持ちをかわいく伝えたい」
「うるうるしている顔文字を使いたい」
「思いっきり号泣している顔文字はないかな?」
と思うことはありませんか?
「泣く」といっても、しくしく泣いているものから、涙が止まらない号泣、嬉し泣きまで、表現したい気持ちはさまざまです。
同じ「悲しい」でも、顔文字をひとつ添えるだけで、文章の雰囲気がやわらかくなることもあります。
この記事では、かわいい泣く顔文字を、気持ちや場面別にまとめました。
気になる顔文字が見つかったら、「コピーする」ボタンを押すだけでコピーできます。
お気に入りを見つけて、LINEやSNSなどで使ってみてくださいね。
かわいい「泣く」顔文字
まずは、普段のメッセージにも使いやすい、かわいい泣く顔文字です。
悲しいときはもちろん、「残念〜」「寂しい〜」と少し軽めに伝えたいときにも使いやすいですよ。
シンプルに泣いている顔文字
かわいく涙を流す顔文字
女の子っぽい泣く顔文字
うるうる・涙目の顔文字
号泣するほどではないけれど、「泣きそう」「じーんとした」という気持ちを表したいときには、うるうる系の顔文字がぴったりです。
うるうるしている顔文字
涙をこらえている顔文字
しくしく・控えめに泣く顔文字
「大泣きではないけれど、ちょっと悲しい……」そんなときには、控えめに泣いている顔文字が使いやすいです。
号泣・大泣きの顔文字
とにかく悲しいときや、「泣いた!」「無理〜!」と大げさに表現したいときは、号泣系の顔文字がおすすめです。
悲しい・しょんぼりした顔文字
涙を流すだけでなく、しょんぼりした雰囲気を伝えたいこともありますよね。
残念なことがあったときや、ちょっと落ち込んでいるときにも使えます。
寂しい・会いたいときの泣く顔文字
「寂しいな」「会いたいな」という気持ちは、文字だけだと少し直接的に感じることもあります。
そんなときは、かわいい顔文字を添えるとやわらかい印象になります。
ごめんね・申し訳ないときの泣く顔文字
謝りたいときに顔文字を添えると、申し訳ない気持ちをやわらかく表現できます。
ただし、大切な謝罪や仕事上のやり取りでは、顔文字を使わず言葉できちんと伝えるほうがよい場合もあります。
悔しい・困ったときの泣く顔文字
思い通りにならなかったときや、ショックな出来事があったときにも、泣く顔文字が使えます。
泣き笑い・嬉し泣きの顔文字
涙は悲しいときだけではありません。
おもしろすぎて笑ってしまったときや、嬉しいことがあったとき、感動したときにも使えます。
特殊文字を使ったかわいい泣く顔文字
少し個性的な顔文字を使いたいなら、特殊文字を取り入れた顔文字もおすすめです。
いつものメッセージに添えるだけで、かわいらしい雰囲気になります。
LINEやSNSで使いやすい泣く顔文字
LINEやSNSでは、文章の最後に付けやすい短めの顔文字が便利です。
長い文章に添える場合は、シンプルなものを選ぶと読みやすくなります。
泣く顔文字と一緒に使える言葉
顔文字だけではなく、短い言葉と組み合わせると、気持ちがより伝わりやすくなります。
そのままメッセージに使える組み合わせをご紹介します。
「ありがとう」と一緒に使う
「ごめんね」と一緒に使う
「うれしい」と一緒に使う
「悲しい」と一緒に使う
「会いたい」と一緒に使う
泣く顔文字の使い分け方
泣く顔文字は、形によって受け取る印象も少しずつ変わります。
伝えたい気持ちに合わせて選んでみましょう。
本当に悲しい気持ちを伝えたいとき
しっかり悲しさを表現したいときは、涙が大きく見える顔文字が向いています。
たとえば、「。゚(゚´Д`゚)゚。」「。・゚・(ノД`)・゚・。」「(´;ω;`)」などです。
顔文字だけでも、「かなり悲しい」という気持ちが伝わりやすくなります。
重くならずに「悲しい」と伝えたいとき
友達とのLINEなどで、「残念」「ちょっと悲しい」という程度なら、かわいい顔文字を選ぶと使いやすいでしょう。
「( ߹꒳߹ )」「(。•́︿•̀。)」「( ;ᵕ; )」などは、やわらかい雰囲気で使えます。
嬉し泣きや感動を伝えたいとき
嬉しいことや感動したことを伝える場合は、文章と組み合わせると意味がわかりやすくなります。
「本当にありがとう( ߹꒳߹ )」「うれしすぎる( ඉ_ඉ )♡」「感動した〜。°(°´ᯅ`°)°。」のようにすると、悲しい涙ではなく、嬉し涙であることが伝わります。
泣く顔文字まとめ
泣く顔文字には、かわいいものから号泣、うるうる、しくしく、嬉し泣きまで、たくさんの種類があります。
少し悲しいだけなら「( ;ᵕ; )」「(。•́︿•̀。)」、思いっきり泣いている感じなら「。゚(゚´Д`゚)゚。」「。°(°´ᯅ`°)°。」など、伝えたい気持ちに合わせて選んでみてください。
LINEやSNSでは、顔文字ひとつで文章の印象がやわらかくなることもあります。
お気に入りの泣く顔文字を見つけて、その日の気持ちに合わせて使ってみてくださいね。

